宣伝・広告ではなく、記者という第三者からの紹介でニュースとしてターゲットに届く。これがパブリシティの大きなメリットです。そのためには記者に取り上げてもらい、記事を書いてもらう必要がありますが、プレスリリースを一方的に送りつけるだけの配信型サービスや昔ながらのFAXや郵送に代表される「プッシュ型広報」ばかりでは片手落ちです。
一方的に配信するだけだったプレスリリースも、「プレスリリースプラットホーム」を併用することでプルワンソース・マルチユースのプル型広報が可能となります。
ログインしてリリースのデータをアップするだけ。テキストでもPDFでも情報の公開が可能です!もちろん写真やデータの添付もOK!
おかげさまで「プレスリリースプラットホーム」もサイトオープンから2年以上が経ち、記者からの認知度も高まって参りました。近ごろではリリースの閲覧だけでなく、ご登録いただいている企業広報担当者へのアンケートや質問、相談が記者側から自発的に起こりつつあります
記者の手元で毎日消えていくのが、プレスリリースの宿命です。でも「プレスリリースプラットホーム」なら過去の情報が全てアーカイブ化されており、記者からの検索が可能な書庫に保管されています。 特集記事を組む記者にキーワード検索され全国紙掲載に結びついた半年前のプレスリリースもあります。
リリースの文章をそのまま投げつけて、それで終わりのリリース配信サービスとは違います。その日各社より公開された全てのリリースの「企業名」「タイトル」「概要」をまとめた「お知らせメール」を毎日配信しています。ご登録の記者全員にお送りしてますので、これを見た記者がサイトにやって来る仕組みです。この「お知らせメール」で全てのリリースの社名とタイトルが記者の目に触れています。興味を持った記者は更にサイトに来て、リリース全文をしっかりと読んでいきます。
毎月『意見交換会』というものを実施しており、ご利用中の企業様にご参加いただいております。これまで大手新聞社生活情報部記者、編集長、デスクなどをお招きしておりますが、何万円もするような聴くだけのセミナーとは異なり、「どんなプレスリリースが記事掲載に結びつき易い?」「記者側のホンネを聞きたい」といった興味あるテーマでディスカッションいただけます。その後はリレーション作りの場も設けておりますので、プレスとの名刺交換だけでなく横の繋がり作りが可能な点も魅力です。
リリースのネタ探しの仕方から、それをメディアにつたわりやすく加工する際のポイントまで、第三者の目でアドバイスいたします。また、プレスリリースプラットホームのサイト上に公開されたプレスリリースについてだけでなく、これから公開を予定されているものまで添削を受けられます。 合同形式の相談会ですが、専門スタッフが個別にアドバイスいたします
プレスリリースプラットホームのサイトサービスを存分にご活用いただくための利用方法だけでなく、パブリシティ活動の概要を習得いただく勉強会を年間6回受講いただけます。
これからPR活動に取り組まれる企業様だけでなく、これまでの活動を活かして更に上手にメディアを活用する方法についてもレクチャーいたします。
無料トライアル期間終了後、継続して本サービスをご利用いただく場合は下記内容にて正規登録のご契約(年間契約)をお願いしております。
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